(THEO Color Palette)カラーはどのように決まりますか?

(THEO Color Palette)カラーはどのように決まりますか?

カラーは、カラー適用条件カラー基準額を基に決定されます。

■カラー適用条件
1.毎月積立をしている
対象期間判定期間)中に毎月積立をしている場合は、カラー基準額に応じてカラーが決定されます。

毎月積立をしていない場合は、カラーはホワイトとなります。
例:対象期間Aの4月と5月に積立を行い、6月に積立を行わなかった場合は、カラーはホワイトになります。 → 下記【例2】に移動

※各月内に積立が行われたかどうかの判定は、引落し日を基準とします。THEOへの入金が翌月になった場合でも、当月(お客さまの口座から引落しがあった月)の実績となります。

2.出金をしていない
対象期間内で出金がある場合は、カラーはホワイトとなります。

THEO+ docomoをご利用のお客さまは、別途、適用条件があります。

【例1】
カラー適用条件を満たした場合は、判定期間最終月の翌々月から3か月間、カラーに応じて手数料が割引となります。

・カラーの判定条件を満たした場合

【例2】
対象期間Aの4月と5月に積立を行い、6月に積立を行わなかった場合は、対象期間A最終月の翌々月から3か月間(8月-10月)、カラーはホワイトになります。
ただし、次の対象期間B(7月-9月)に積立を行った場合は、判定期間B最終月の翌々月から3か月間(11月-1月)、カラーに応じて手数料が割引となります。

・カラーの判定条件を満たさなかったが、次の判定期間に条件を満たした場合

■カラー基準額
カラー基準額 = 運用開始から対象期間内の各月末までの入出金総額の平均※

※ 運用開始から対象期間内各月末までの入出金総額(入金額総額-出金額総額)を足して3で割った金額
例)対象期間Aの場合: (運用開始から4月末までの入出金 + 運用開始から5月末までの入出金 + 運用開始から6月末までの入出金)÷ 3
キャンペーンなど、当社からのプレゼントは、入出金総額に含みません
※各月内に積立が行われたかどうかの判定は、引落し日を基準とします。THEOへの入金が翌月になった場合でも、毎月の積立判定の実績にはなりますが、カラー基準額の計算については、入金日*を基準とします。
* カラー基準額の算出対象となる入金は各対象期間最終日の15:00までに当社にて着金の確認ができた資金を対象とします。(THEOへの入金が翌月になった場合は、当月のカラー基準額計算には含まれません。)
※全額出金の申請をした場合、全額出金をした当月に運用を開始しない場合は、当月の入金総額(入金額総額ー出金額総額)は0円となります。
そのため、全額出金した翌月以降に入金し運用を再開した場合、入金総額には全額出金前の入金額は反映しません。

カラーとカラー基準額の関係は下表のとおりです。

<THEO、THEO+ をご利用のお客さま> ※THEO+ JALを除く
ご利用状況に応じて、5種類のカラーが適用されます。
THEO+JALをご利用のお客様>
ご利用状況に応じて、3種類のカラーが適用されます。
※手数料(運用報酬)は税込、年率

■対象期間
1年間を3ヶ月ごとに4つの期間に分け、それぞれの期間内でのご利用状況を基にカラーが決まります。

対象期間A: 4月~6月
対象期間B: 7月~9月
対象期間C: 10月~12月
対象期間D: 1月~3月

【参考】